これって楽しいことらしい


トライアスロンって楽しいよ、とトライアスリートに言われ真に受けた私。ホントカイ。真実を探る旅、開始!
by trineko710
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冬の風物詩

12月になった。
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現実逃避のために、今はまだ11月なのだと思い込んでみようか。

しかし、世の中の他の人たちが12月だと認識している以上、それは無駄な努力なのでやめた。

12月になってしまった。

# by trineko710 | 2010-12-01 17:30 | 片づけ | Comments(2)

晴れた日

晴れた日にお日様の匂いのするもの。

洗濯ものと。
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家の猫。
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・・・そして意図せず猫と寝てしまい時間がなくなって焦る猫の親。

# by trineko710 | 2010-11-29 22:38 | | Comments(0)

隅男の挑戦

ソファーに乗ってみた。
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おそるおそる。
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この後、すぐ降りちゃった。いつかはゆっくりできるかな。

私も全てのやることから解放されて、いつかはゆっくりできるかな。

10年11月25日(木)の練習
ラン(Rebirthパーソナルレッスン)駒沢公園3周 6.27キロ 46分35秒76 7分26秒/キロ
火曜日よりも少し楽に走れた。しかし、いつになったら思い切り練習できることやら・・・。

# by trineko710 | 2010-11-27 23:36 | | Comments(0)

太郎の夢

太郎の夢は、夏子と仲良くなることだと思う。

親の私が言うのもなんだが、夏子は可愛い顔をしている。かなりの美猫だ。

そして、夏子はそれを知っている。

「ワタシ、かわいいの。それで、6匹の中で唯一の女の子なの。だから、みんな私の言うことをお聞き。」

という態度がありありと見える。

正確に言うと、「元」女の子なんだけど。で、他はみんな「元」男の子で、今はみんな中性なんだけど。

でも生まれ持った女王様根性は変わらないらしい。

で、野良猫界のボスだった太郎は、見るからに日本男児だ。家に来た当時は、「毎日タイヤを曳いているんですか」と聞きたくなるほど首が太く、堂々としていて、ほんと、男の中の男っていう感じだった。

その太郎が、夏子と仲良くなりたくて仕方がない。でも、夏子は太郎がもそっと近づいてくると、鬼のような形相をして唸る。「あっちいってよ!!何なのよ!」と言って、見たことがないほど凶暴な顔になる。

あまりにもコワいので、その様子は写真にとったことすらない。

それで、ひとしきりウーウー唸ると、ソファーの影に隠れてしまう。そして、太郎は隠れた夏子を探す。
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ここで太郎が夏子を追ってソファーの影に入ると大変なことになるので、この場面で私が太郎を他の場所に連れていく、この繰り返しだ。

ところが最近、夏子が少し太郎の良さが分かったらしく、時々近寄れるようになった。でも、「まあ、いたいならいてもいいけど」的な雰囲気が漂っているけれど。
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それが更に進化して、ついに落ち着いた感じで一緒にいた。私は「へえ」と思い、写真を取り、しばらくこの場を離れた。
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そして、少したって戻ってみると、なんと、太郎が夏子に最接近していた。びっくり。でも、写真を取ったら、太郎は私のことをちらっと見て、ソファーから降りてしまった。なぜか、照れくさそうに。

なに、太郎ったら。恥ずかしがることないのに。でも、ごめんね、邪魔して、と思いながら写真を見た。

そして納得した。太郎。ああ、太郎。あの男らしさは、いったいどこに行ったの。
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10年11月23日(火・祝)の練習

ものすごく久しぶりに練習した・・・。
駒沢公園3周(Rebirthプライベートレッスン) 6.38キロ 46分45秒10 7分20秒/キロ あまりにも久しぶりだったので、右ひざの外側が少し痛くなった。コーチが、「練習していないと内転筋が衰え、膝の外側に負担がいくのですよ」と教えてくれた。

# by trineko710 | 2010-11-25 01:15 | | Comments(3)

にゃんの夢

いつも通り、猫が寝ていた。

でも今日は珍しく、にゃんが夏子のお腹に頭を乗せていた。うりも夏子もにゃんと仲が良く、しょっちゅうくっついて寝ているけれど、たいがいにゃんがお腹を提供している。

だから、珍しくて、写真を撮った。
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そして、いつも通り、寝ている姿をぼーっと見ていた。

そうしたら、いきなりにゃんがべろをにょろっとだし、ぺろぺろと動かした。

水を飲んでる夢見たのかなあ。それとも、ご飯食べてる夢かなあ。夏子のお腹が気持ちよくて、夏子のこと、夢で舐めてあげたのかなあ。

昔犬を飼っていたときに、「おん、おん、おん」と寝言を言っていたけれど、猫も夢見るんだ。

ひとしきりぺろぺろしたあと、べろの動きは止まった。

やっぱりそのまま出しっぱなしで寝ていた。

そして、私は仕事を続けた。何の夢見てたのかな、と思いながら。

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# by trineko710 | 2010-11-22 23:34 | | Comments(0)

寒ブリ

金・土と富山出張だった。

冬の富山と言ったら、寒ぶり。下調べの大変な仕事だったけれど、全ては寒ぶりのため、と頑張った。

一緒に行った同僚がこまめに調べてくれて、一番人気がありそうな和食屋に行くことにした。ところが金曜日の夜とあって大人気で、予約が取れるのは7時半までの早い時間か、9時半以降と言うことだった。、というわけで、空港から直行することにして5時半に予約。ところが飛行機が遅れ、店に到着したのが6時近かったので、店に着いた途端、気合を入れて注文する。

突き出し。
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牡蠣のポン酢あえ。
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平目の刺身。ピントが合っていないけれど、刺身は身が締まっていて、塩とかぼすとわさびで食べたら絶妙な味だった。
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そして、お目当てのぶりと白海老。ぶりというより、身が締まったトロのよう・・・。白海老は口の中でとろけた。
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からすみ。
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県外にはほとんどでないという「げんげ」という魚のてんぷら。さくさくしておいしい。
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同じくこの地域でほとんど消費されてしまうという香箱がに。
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このほかにも、卵をたくさん抱えた甘エビ、げんげの吸い物、漬物、焼きおにぎり、と1時間半の時間を目いっぱい使って食べつくした。ああ、また、あのぶり食べたい。地元の日本酒も美味しかった。

富山出身の方が「富山は良いところで、みんないつかは富山に帰りたい、って思っているんです」と言っていたが、なんとなくその気持ちがわかるような気がした。

食べ物はおいしく、路面電車が走る町並みは美しい立山に囲まれている。

飛行機から見降ろした雪に覆われた立山の姿は神々しいほどだった。夕日に照らされて、微妙に色合いの変わる雲と山々、そしてしばらく飛んだら遠く見える富士山。写真に収めることができず、残念だった。

また行きたいな、冬の富山。

出張から帰ってからは、友人宅でのボジョレーパーティーに参加した。ワインも料理もおいしく、友人宅のドアを開けたとたん我を忘れたので写真はなし。でも、夜遅くまでわいわいと過ごし、楽しかった。

それにしても、これから始まる忘年会シーズン。早くやることやって練習再開しないと、本当にまずいことになる、と思いつつも美味しいものには我慢できない性格を改めて実感した週末だった。

# by trineko710 | 2010-11-21 22:47 | | Comments(0)

意味不明

うりです。

今日は、お母さんの家の代表で書いています。

お母さんは「忙しい」そうです。え?あぁ、「凄く」忙しいそうです。

でも、どういう意味なのかよくわかりません。

忙しいってなんだろう。

う~んと、ご飯食べて毛づくろいしてるときに、外に知らない猫が通ったので、窓から見張らなければいけない時のような感じかなあ。

でも、よくわからない。

もっとわからないのが、「寝不足」です。

「ああ、今日も寝不足だ」って言ってるんですけど、なんでだろう。

寝たければ、寝ればいいのに。

変なの。
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# by trineko710 | 2010-11-19 02:42 | | Comments(0)

驚きの展開

昨日は和歌山出張だった。

と言っても、現地にいたのは4時間余り。業務を終えたら新大阪に移動して宿泊したので、梅干を買う時間すらなかった。がっかり。

でも、地元のコンビニに行ったら、ドリンクを売っている棚に「和歌山の生姜を使ったジンジャーエール」を売っていた。この夏に、何かの番組でどこかの地元特産物としてジンジャーエールを作って売っている、という特集をしていたので、これもその一つかな、と思って手に取った。

ガラスの瓶に入っていて、色合いは淡い黄色で、丁寧につくりました、という雰囲気が伝わってきた。そうか、ジンジャーエールと言うのは、生姜を使っているのだな、と改めて思った。瓶には「和歌山県は生姜の有数の産地です。」と書いてあった。

風邪をひいて以来生姜に大きな興味を持っているので、かごにいれた。

そのあとで、梅製品はないのかな、と思ってあたりを見回したらあった。あ、これこれ、と思って手にとって買おうと思い、よくよく見たら「梅酒」だった。

ああ、危ない。ふつうのドリンク売り場に並んでいたからお酒だと思わなかった。びっくりしたよ。

気付かずに職場で飲んだら大変なことになっていた。

結局短い滞在で買えたのはジンジャーエールだけ。でも、地元産のジンジャーエールはほのかな甘みで確かに生姜の香もし、身体に沁み入るような優しい味がした。
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あ、珍しく太郎とにゃんが並んで寝ています。
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珍しいですね~。太郎と牛は時々並んで寝ていますが。にゃんは気付いているのでしょうか。
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どうやら気付いていない模様です。あ、目を覚ますかもしれません。
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あ、気付きました。ぎょっとしています。う~ん、これはにゃんにとって、相当驚きの展開だったようです。

# by trineko710 | 2010-11-16 21:34 | | Comments(2)

もう少し

ブタクサとかいろいろなものにアレルギーがあり、体調が悪いと出てくるけれど、幸いに花粉症でないので、今まで機能性マスクというものをしたことがなかった。

でも、この風邪で仕事に行かなければならず、同僚にうつしたら大変なので初めて使ってみた。そうしたらすぐれものだった。特に、マスクの中にのど薬を湿らせたパッドのようなものを入れるタイプだったのでメンソールが気持ちよく、また、マスクの中で保湿の環境ができるので、呼吸がずいぶん楽になった。

今日は一日家にいることができたので(太郎の病院には行ったけれど)、明日までにはずいぶん回復しているとよいのだけど。もう少しかな。

自然食品屋でしょうがとゆずのシロップを買った。本当は生のショウガをすったり、大根を下ろして汁を飲むのがのどには良いんだけど、具合が悪い時にほどそういうことをするのがつらい。行きつけの美容師さんが、そういう時のためにあらかじめ大根をはちみつにつけておくと言っていたので、今度元気なときに作ってみようかな。
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ソファーに乗ろうかな。
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やっぱりまだ箱の中が精いっぱい。こちらももう少し。

# by trineko710 | 2010-11-14 23:36 | | Comments(3)

看護猫

風邪をひいてしまった。

昨日仕事場でなんだか寒いなあ、と思っていたらお昼過ぎからのどが痛くなってきた。

仕事が終わったのが夜の6時半で夕飯の支度をする元気がなかったので、昔美味しかった記憶のあるタイ料理屋に行った。そこでスープを頼んだのだが、過去の記憶とは違い、残念な味だった。普通だったら何か満足のいきそうな料理をまた追加するのだが、その時点でもういいや、と思ったこと自体、すでに相当具合が悪かったらしい。

家に帰り置き薬を飲んで昨日は夜8時ごろに寝た。

今日は幸いにも家から歩いて行ける場所で仕事だった。帰りにそのまま家に帰りたい気持ちを抑え、力を振り絞って医者に行った。ついでにドーナッツと、アイスとスープ、それからこの冬初めてのみかんを買って帰った。子供のころから、熱が出たらアイス、と決めている。

眠くならない薬をお願いしたけれど、買って来たものを食べて薬を飲んだら速攻で眠くなり、7時からついさっきまで寝ていた。

目が覚めたらねこたちが私の周りを囲んでいた。「心配してるんですが」とよそおっているが、実は「お腹すいた」と訴えているので、夕飯をやった。

これからまた薬を飲んで寝よっと。でも、ブログを書く元気が出るまで回復したようだ。

猫は役に立たないけど、実はこんな時は私の周りで一緒に寝ている。看病しているつもりだろうか。確かに目が覚めて猫がいると安心するので、その意味では結構役に立っているのかもしれない。
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「手をつないで寝ています。」

# by trineko710 | 2010-11-11 23:59 | | Comments(4)

阿呆

さんざんいろいろなことに無駄遣いをしているくせに、なぜかガソリン代だけは入れた後に1円でも安いガソリンスタンドの前を通りかかるとものすごく悔しい。

今夜、新宿近辺を走っているときに「リッター140円」のガソリンスタンドを見つけた。しばらく前にガソリンランプが点灯したので、「あ、ここで入れようかな」と思った。が、家の近くまで戻れば135円くらいかもしれないから、と躊躇し、素通りした。そして、節約の精神を大切にした自分を誉めた。

しかし、少し走ったらやたらに不安になってきた。「いつガソリンランプ点いたっけ?あと6キロ、大丈夫かなあ?」そしてその不安が頂点に達したときに値段表示のないガソリンスタンドが見えたため、とっさに飛びこんだ。

そこには二人のおじさんがいた。

「ハイオクいくらですか?」と聞いた。

「あ、え、えっと、いくらだっけ??」と即答できず、二人で相談した結果「158円です」と言われた。

その適当で怪しげな値段の出し方と、あまりの高さに頭がくらくらした。なので、最高にケチって「・・・じゃあ、10リットル」とちょびっとだけ入れた。

10リットル入れたあともガソリンランプは消えなかった。だから、入れて良かったのだ、と思う反面、なんだか悔しい思いが残った。

その後、135円のところで残りの47リットルを入れた。

そして、私の判断は正しかったのかどうか検証してみた。

まず、140円のところで合計57リットル入れると、7980円。今回の私のパターンだと、158円で10リットル、135円で47リットルなので、合計で7925円。つまり、55円安かったことになる。だから、正しかったのだ。だって、55円も節約できたのだから。

しかし、135円のガソリンスタンドに行くには家から往復6キロくらいは遠回りなので、果たしてそれで節約なのだろうか。

「大体、ガソリン代よりも、もっと他に考えなければいけないことがあるでしょう。あれとか、あれとか、あれとか。で、なんで、ガソリン代だけそんなにこだわるの。意味不明でしょう。何かがおかしいでしょう、ねえ、根本的に」と言う心の声が聞こえた。

そして、「私っていろいろ熟考しているように見えて結局は何も考えないほうがましなただのアホなのかもしれない」とうすうす気づいていた思いを反芻しながら家にたどり着いたら、こんなものがいたので、もう何もかもばかばかしくなって考えるのをやめた。
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べろぐらいしまったら。
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# by trineko710 | 2010-11-10 00:03 | | Comments(0)

勢揃いバージョン2

この前の時よりも少し部屋が片付いているバージョン。
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しかし、全ての作業が終わった後、私は箱を片づけてよいのだろうか。

もしくは、猫ベッドとしてこのまま放置しておくべきなのだろうか。

悩む。

まあいいや。その時が来てから考えよう。

# by trineko710 | 2010-11-08 23:07 | | Comments(0)

卒業・・・とりあえず

今日はバイク練に行った。

せっかくコーチにお願いしていたのに、ここのところ仕事や風邪のひき始めでことごとく行けなかったので、今日はとにかく行った。

連日の寝不足と練習不足でかなり弱っていたけれど、良い練習になった。でも、寒くなっているのでびっくりした。今日は曇りだったので、バイクパンツは冬用の裏起毛、それに念のために持って行った冬用のジャケットを着て、ちょうどよかった。というよりも、そろそろシューズカバーがあっても良かったかもしれない。

わたしが遅刻したのと、スピードが出なくなっていたので予定の高尾山口までは行けなかったけれど手前の甲州街道で黄色く色づいた銀杏並木は見ることができた。満足。

そして、アイス。めでたく食べずに済んだ。寒いんだもん。

だから、アイスは卒業。とりあえずは。
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10年11月7日(日)の練習
バイク練:モンスター・バイカーズのパーソナルレッスン 49.99キロ

# by trineko710 | 2010-11-07 23:28 | トライアスロン | Comments(4)

記念写真

ソファーには、取りこんだままでしまっていないシーツがかかっているし。

クッションも乱雑だし。紙が散らばっているし。

家中箱だらけど。

去年の今頃は考えることもできなかった記念写真になった。

私を除く、家族全員が初めて一枚の写真に収まったから。

上段左から、夏子、うり、にゃん。
下段左から、牛、隅男、太郎。
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11月3日の文化の日は快晴。バイク練を楽しみにしていたけれど、のどが痛かったので泣く泣く取りやめ。

その夜のスイムも、今日のスイムも取りやめ。

早く、早く、この今やっていることを終わらせて、心おきなく練習したい・・・。

そして、片付けも・・・。

# by trineko710 | 2010-11-05 04:07 | | Comments(3)

あっというまに

あっというまに寒くなった。

今年は、秋がなく、灼熱の季節からいきなり冬に行くのではないかと思っていたけれど、その通りになった。

床暖房をつけ、そろそろヒーターがいるかなあ、などと考えているなんて信じられない。

この世の中にはあっという間に何かが変わることがあるのに、なんで私の今やってる作業はあっという間に終わらないのだろう。

不可解でならない。
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「暖かいです。」

しばらくあらゆる練習を休んでいたが、今日久しぶりに走り、明日はほんとに久しぶりにバイクに乗る。

寒くなったから、アイスは食べずに済むかなあ。

10年11月2日(火)の練習
ラン 駒沢公園3周 6.4キロくらい 42分ちょっと 7分22秒/キロ

# by trineko710 | 2010-11-02 23:03 | 日常 | Comments(0)

同窓会

土曜日は中学の同窓会だった。

以前、「卒業後30周年記念同窓会」という会があり、その日も仕事だったので、お客さんにその話をした。そうしたら、「いつの時の同窓会ですか?」と言われ、とっさに年をごまかさなければと思った私は「え、えーっと、大学です!!」と言った。そのあとで、方向を間違えたことに気付いた。やはり、嘘をつくのはやめよう、とそのときに固く誓った。

前回中学の同窓会があったのは、実は15年も前のことだ。「前回はまだ地方に赴任していた」とか、「海外に居た」という仲間が今回は参加できたり、逆に今回は親の介護で参加できなかった仲間がいたり、と顔ぶれがずいぶん変わっていた。

私が育ったのは、横浜の田舎の当時の新興住宅地だったので、中学は12組もあり、小・中・高と同じ学校だった幼馴染も多い。ただ、学級数が多かったので、お互いに覚えていない人も多い。片方だけ覚えていると、なんだかばつが悪い。

このばつの悪さは、何かににているなあ、と思った。そうだ。酔っぱらって記憶をなくした次の日に、「こんなことしたの、覚えてる?」と言われたときだ。

年をとると、やたらに昔のことを思い出すそうなので、皆さん、お互いにいたわりあって、長い目で記憶をたどりましょう。

さて、プロジェクト。完成直前でつかえてしまった。ああ、でも、明日の仕事の資料が・・・。
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三次会。帰るころには雨もやんでいたので良かった。一番右が私。

# by trineko710 | 2010-11-01 00:58 | 日常 | Comments(2)

報連相(2)

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「大きすぎる箱は落ち着かない。

つい最近まで、いろいろなものが入っていて、適度な狭さが心地よかったのに・・・。なんだか箱が空になってきた。

お母さんは、山が低くなった、と言って喜んでいるけれど、僕たちは複雑な心境だ。」

# by trineko710 | 2010-10-29 23:38 | | Comments(0)

報連相

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「お母さんは依然として仕事から帰ってきたら、どこにも行かずに家にいて、パソコンの前に座っています。

金曜日に、超メガ巨大プロジェクトの一番大事なものが終わるそうです。

全ての練習をあきらめて没頭しているそうです。ちなみに、そのために体重を減らすというもう一つのプロジェクトは保留だそうです。

以上、お母さんに代わって報告でした。」

# by trineko710 | 2010-10-27 23:56 | | Comments(4)

膝枕二種

自分でやる方法。
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誰かにやってもらう方法。
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はあ。こんなこと観察してる場合じゃない・・・。

# by trineko710 | 2010-10-25 23:08 | | Comments(0)

初箱隅男

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ここまで進歩しました。

私のほうも、少しずつ「やらなければいけないことの山」が低くなってきてますが・・・。

はやく完成させたい。

# by trineko710 | 2010-10-24 22:50 | | Comments(0)

進歩

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隅男がだんだん下に降りてきている。

この前まではずっと、二階と三階をつなげる階段の壁の段に座っていた。今日は、二階に置いてあるケージの上に置きっぱなしのバッグの上でくつろいでいる。

進歩したなあ。

練習日誌

10年10月15日(金)~19日(水)練習オフ
10年10月20日(水)スイム(夜SSS・3250m)
10年10月21日(木)ラン(8.58キロ 1時間04分55秒 7分34秒/キロ)1週間ぶりなのでゆっくり。でも、涼しくなったので、ゆっくり走っても夏ほどペースが落ちない。

本当だったら先週あたり一度距離走を入れたかったけれど、プロジェクトに従事したのであきらめた。つまり、走り込みできずランは進歩なし。どちらかというと後退。

ああ、那覇マラソンが怖い。

今まで出たことのある人がこんなこと言っていた。

「那覇マラソンに出るんで沖縄の友達に電話したら、『私たちは、20キロくらいでホッピー飲んで、おしまいにするからね~』って言われましたよ。」

「近くを走っている人が『じゃあ、ここ、私の家だから~』と言って帰って行ったんです。」

聞きしに勝るゆるさだ。

私も途中でホッピー飲んで家に帰ろうか。

# by trineko710 | 2010-10-22 00:18 | | Comments(2)

変わらないこと

相変わらず、牛もよく寝ている。
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もちろん、相変わらず、見ていると、今の自分の置かれている立場を忘れ、何もかもどうでもよくなってくる。

しかし、私の今回のプロジェクトを終わらせる、という決意は並々ならぬものがあり、本当に練習もせずに、土日もやり続け、昼間の仕事が終わってからもずーっとやっている。

こうなると、那覇マラソン、大丈夫なのか??と一抹の不安を覚えてくる。結構制限時間が厳しく、6時間10分しかない。で、私レベルだとスタートまで30分くらいかかり、もちろんそれは自分のタイムからは引かれるけれど、関門はスタート時間からだからあせりまくりそうだ。

そんなことを友人にこぼしたら、こんなメールがきた。

「確かに制限時間の関門も厳しいけどあのユルユル感と途切れの無い沿道の皆さんの応援、集落ごとのエイサーや親父バンド、ボランティアでミカンやバナナ、アイスキャンデー、更には沖縄そばまで奉仕してくれるので フルマラソンなのに何も持たずに走れます。
 
いろんなレースに出ていますが、那覇マラソンほど面白く、感動的なレースの経験はありません。

是非是非出場してください。」

なぜみんな、私の友人はそろいもそろって、「こんなに楽しいことはないから出ようよ」と言うのだろうか。

やっぱり、これも、なぜなんて考えてはいけないのだろうか。

そして、私が楽しいという言葉に弱いのも、相変わらずだ。

ちなみに、アイスキャンディーと沖縄そばにも、弱い。

# by trineko710 | 2010-10-20 00:12 | | Comments(0)

意味

ある物事が起きるには、意味があると思う。

つまり、偶然はなく、後で考えて見ると、ああ、そうだったのか、と納得できることが多い。

でも、今日、本当にそうなんだろうか、と考えされられた。

「なぜ」なんて意味はなく、なにか、そうなっちゃったから、こうなっちゃっただけ、ってことも、もしかしたらこの世の中にはあるのだろうか。

たとえば、やってもやっても終わらない、私の巨大プロジェクトも、ずっとほっといたから、こうなっちゃっただけで、仕方ないじゃない、やるしかないじゃない、ということなのだろうか。

今更、意味なんて考えても仕方ないのだ。そうなのだ。やるしかないのだ。

だから、私の家にいる猫たちも、私の集中力を試すために存在するのではなく、ただ、居るから、居るのだ。

そして、自分たちは、なんでこんな恰好して寝てるんだろう、なんて考えることもなく、なんか、こうなっちゃったから、こうしてます、という生き方をしているだけなのだ。
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そして、それを見て、私が「首が痛くないのだろうか」とか、「肩こらないのだろうか」などと、考える必要はなく、そんなことを考える暇があったらひたすら今やっていることをもくもくと続けるべきなのだ。
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そう、私が練習をあきらめてまで頑張って集中しようとしているとき、とりわけ変な格好をして猫が寝ていたとしても、それはほっておくべきなのだ。

じっと見ているうちに労働意欲がそがれて、いつのまにか寝てしまう、などということは、決してしてはいけないのだ。

なぜなら、猫はだたそこにいるだけなのだから。
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それがいかに私のやる気をそぐことであったとしても。

# by trineko710 | 2010-10-19 00:01 | | Comments(2)

タイトル変更の危機

プロジェクト進行中。

まだ終わっていない。

で、巷で話題の東京マラソンは、はずれた。

でも、12月5日の那覇マラソンにエントリーしている。初マラソンだ。

今年のトライアスロンは、私の場合は常滑で終わり、あとは来年の4月まで単独の自転車のサイクリングイベント(ロードレースではない)にでたり、時間制限の緩いランのレースに出たりしながらトレーニングをするつもりだ。

あと、オフシーズンの間にしなければいけないことがある。

それは、体重を落とすこと。普通、シーズン中は体重が減るらしい。特にミドル以上のレースになるとレース後に食欲が落ちる人が多いらしい。

だが、私はシーズン中にすくすくと育ってしまった。

もともと運動をしないとあっという間に成長するタイプだけど、運動をしているのに増えてしまった。

心やさしい友人は、「筋肉だよ」と言ってくれるが、それだけではないような気がする。

毎月試合に出ていたため、試合の一週間前から練習量を落とし、太りやすくなる。その上、試合後は食べても食べてもお腹がすいているため、ほぼ一週間食べ続ける。

このように、月の半分、何も気にせずに食べ、おまけにバイク練でアイスクリームを食べるようになったため、半年で体重が増えた。

フルマラソンでは練習も大事だけど体重が1キロでも減れば膝にかかる負担が減るため、真剣に痩せなければ。

あ、そういえば今月末に中学校の同窓会があった。

・・・。

年内頑張って、もしも減らなかったらブログのタイトルを変える。

来年の1月1日時点で今年の4月の体重に戻っていない場合の新タイトル。

「これって太ることらしい。」
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「お母さんが、太ったんじゃない、と僕に言った。僕も言いたいことがあったけれど、優しいので寝た振りを続けてあげた。」

10年10月13日(水)スイム(SSS夜2900m)
10年10月14日(木)ラン超LSD 5.5キロ 42分(9分30秒/キロ)初めて国立競技場のトラックで走った。気持ちよかった。
10年10月15日(金)練習オフ

# by trineko710 | 2010-10-16 00:17 | トライアスロン | Comments(2)

ファイル

「太郎です。お母さんは、ここのところ、机の上や床に紙を並べたりそれをプラスチックの入れ物に入れたりしています。そして、あとはずっとパソコンの前に居ます。僕も何かお手伝いしようと思いました。だから、あ、ここはきっと僕が入る場所なんだ、と思い、入って待っていてあげました。

そうしたらお母さんはそれを見て大きなため息をついていました。なんでだろう。」
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10年10月10日(日)バイク練に行きたかったが練習オフ。
10年10月11日(月)夜サニーに行きたかったが練習オフ。
10年10月12日(火)ラン(駒沢公園5周10.66km・1時間15分30秒(7分05秒/キロ)途中1キロだけペースを上げる練習)

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「ほら、僕、偉いでしょ。」

# by trineko710 | 2010-10-12 23:30 | | Comments(2)

なんとかの法則

猫はしょっちゅう毛玉を吐くので、ソファーにはカバーをかけてある。もっとも、すでにソファーがしみだらけになった後で「そっか、カバーをかければいいんだ」と気づいたので、時すでに遅しだったが。

で、今日は良く晴れたので、掃除の一環としてそのカバーを洗うことにした。

カバーを外して、さあ、洗濯・・・、と思ったらすぐにこうなった。
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なんでこうなるの。

牛も一緒に洗うわけにいかない。ほっておこう。いつのまにか夕方になった。洗えなかった。なんてかわいそうな私だろう。

ところで、皆さん覚えてますか。

私は忘れたかった。けど、覚えてはいました。

そう、あの、超ウルトラ巨大プロジェクト。

この三連休中にいよいよやらなければいけなくなった。

やらなければいけないプロジェクトの中には、過去のパソコンのデータが必要なものがある。ところが、今年の5月に前のデスクトップのパソコンのメールデータが突然消えた。言葉を失った。

しかたないから、ノートにダウンロードしてあるメールデータを使って作業をしようとしたら、急に画面が見えなくなった。なんでこうなるの。

焦って、以前友人が紹介してくれた専門ショップにパソコンを持っていったら、なんとノートのデータもデスクトップのデータも復旧できた。凄いなあ。だから、今日はある意味、良い日ではあった。

だけど、復旧に10時間以上かかったので、作業の遅れを取り戻すためにこの週末は完全に練習はあきらめた。

で、今も頑張ってる。なんとか終わらせなければ。この週末、新聞整理と、ソファーカバーの洗濯はできなかったけど。でも、それは私のせいじゃないもんね。

# by trineko710 | 2010-10-11 23:46 | | Comments(0)

アイアンマンハワイネットライブ中継

今日はハワイのコナでアイアンマン世界選手権が行われ、生まれて初めて、アイアンマンのネットライブ中継を見た。…しかし、今日に日付が変わってすぐのプロスタートを見たとたん、爆睡し、起きた時にはプロのフィニッシュは終わっていた。

気を取り直し、サニーフィッシュの仲間が出場しているので、彼女のゴールを見ようと張り切った。が、どうしても出かけなければならず、ぎりぎりまで粘ったがやむなく外出した。後で調べたら私が家を出た3分後にフィニッシュしていた。とてもとても残念。

そして、絶対に最終走者がゴールする瞬間は見るのだ、と用事を済ませて超特急で帰宅するものの、2分の差で見れず。がっくり。

なんだか大事なシーンは全て見逃したような気がするが、それでも盛大な雰囲気は感じることができた。ゴール際に想像以上の人がいてびっくりした。

さて、ぼーっと画面を見ていたら、来年のアイアンマン70.3世界選手権の会場はフロリダのクリアウォーターからレイク・ラスベガスに変わりますよ~、というメッセージが出てきた。クリアウォーターはどうなるのかな、と思っていたら、アイアンマンのライセンス保有者であるWTCが新たに5150トライスロンシリーズを立ち上げるというメッセージも出てきた。

きっとショート部門での大きな大会になるんだろう。今のところアメリカ本土とヨーロッパ三カ国での開催しか予定されていないけれど、いつか日本で開催される日も来るのだろうか。11月のクリアウォーターは5150の大会に変わるようだ。

で、その5150でスケールの違いを感じたのが、来年9月4日にアイオワ州デモインで開催されるHy-Veeトライアスロン。エイジの全米選手権大会とともに、招待選手男女各30名によるエリートカップも開催され、賞金総額100万ドル。エリート男女各優勝者には10万ドルの賞金のほか、たとえばスイムなどの各種目でもラップ賞があり、ラップ勝者には5150ドル贈られるそうだ。

これだけ賞金が出れば、プロも練習のしがいがあるだろうな~。

アイアンマンの放送の中で、ある女子のプロ選手が「エイジの選手は本当に大変だと思う。仕事をして、家庭があって、そんな中で練習を積んでいる。たとえば私たちプロには、まじかに迫ったプロジェクトの締め切りなんてない。また、私たちは休養も練習、と言って、いわば、食べて、寝て、起きて練習して、また食べて、寝て、という生活ができるけれど、エイジの人たちはそんな生活はできないのだから。」と言っていた。

それを聞いて、特にハワイのアイアンマンにでるレベルのエイジの選手は本当に大変だろうな、と思う一方、プロとして、そんなに練習だけに打ち込むことができる環境があるんだ、と少し驚きだった。日本ではまだまだ難しいだろうなと思う。

というわけで、一般人の私としてはこの3連休中に掃除を始め、いろいろ片づけなければいけないことがある。まず、たまった新聞の整理をしよう。アイアンマン放送終了後さっそく取り掛かった。

が、なんですぐこうなるの。私が瞬時にしてやる気を失ったとしても、誰も私を責めないと思う。絶対に。
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10年10月8日(金)の練習
バイク練:36~39キロくらい?(サイコンによって距離表示が違う)。寝不足だったため、サイクリングモード。ゆっくり走って、ベダリングのみに気をつける。
食べたアイス:ロッキーロードとナッツトゥユーのダブルカップ。

ラン:8.49キロ(59分25秒25 7分/キロ)

スイム:2450m(サニー夜スイム)

10年10月9日(土) 練習オフ 朝、サニーのラン練習会に行こうと思って早起きをしたら雨が降った。早起きなんかした私のせいか。あきらめて家にいたら結局小ぶりになったが、もう間に合わず。

# by trineko710 | 2010-10-10 21:41 | トライアスロン | Comments(0)

もうひとつの近況報告

着々と猫ブログ化している今日この頃。

今日は5月末から試みている太郎と隅男の共生計画の近況報告。
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太郎はすっかりなじんだ。
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隅男も、ここまで出てくるようになった。最初から思えば、考えられない進歩。模様が似ているからか、うりが興味津津だ。
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でも、見つめ返されると、ちょっと目をそらしたりする所がおかしい。

6匹が仲良く暮らすなんてとても無理だと思っていたので、今の時点で半分夢のようだ。

これで隅男がみんなとソファーで寝るようになってくれたら感無量なんだけど。
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たとえ私が座る場所が更に無くなっても。

10年10月7日 仕事の都合で練習オフ。

# by trineko710 | 2010-10-08 00:19 | | Comments(0)

ニューバージョン

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カーペットではありません。
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拡大してみました。
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「新しいのが来た。」

10年10月6日 泳ぎに行きたかったけれど行けず・・・。練習オフ。

# by trineko710 | 2010-10-07 00:29 | | Comments(2)

思いがけない危険

甘いものがあまり好きではない。

仕事仲間には疲れた時のために常にチョコレートを携帯している人もいるが、私は「どうぞ」と勧められて御相伴に授かるくらいた。

ところがそれが変わってきた。

だから、困っている。

きっかけは今年の猛暑だ。以前も書いたが、とにかくバイク練が暑かった。コンビニで休憩をするたびにガリガリとアイスキャンディーをかじったり、ソフトクリームを食べて、汗がひくのを待った。

それを繰り返しているうちに、バイク練、イコール、冷たくて甘いもの、の図式が出来上がり、だんだんとそれが楽しみになり、最近では乗ってすぐにいそいそとソフトクリームを買うようになった。

なので、バイク練をしてもちっとも痩せない。

でも、練習中なら、まだ良い。

この前の常滑のレースの前は、車でバイクコースを試走したときにも、なぜか気づいたらアイスを食べていた。

それがさらに高じ、今日などは友人が「週末のトライアスロンのレースでMOSAのバイクを見かけました」とメールをくれただけで食べたくなり、マカダミアチョコレートアイスバーというものを買って食べてしまった。

これはさすがにまずいんではないだろうか。

真冬になってバイク練が極寒になったら、自然と治るんだろうか。

あ、いけない。今、ほかほかの肉まんが頭に浮かんでしまった。

どうしよう。
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ジャンボチョコモナカを食べて幸せな図。

10年10月5日(火) 練習オフ

# by trineko710 | 2010-10-06 00:42 | トライアスロン | Comments(2)