これって楽しいことらしい


トライアスロンって楽しいよ、とトライアスリートに言われ真に受けた私。ホントカイ。真実を探る旅、開始!
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うつくしまトライアスロンinあいづ(湖のスイムの味編)

うつくしまからもう一週間以上たってしまったけれど、レースレポートの続き。

さて、朝8時の段階ですでに灼熱と化した浜辺に出てからほぼ1時間後、ようやくスイムがスタートした。

この大会はウェーブスタートでないため、500名弱の選手が一斉にスタートする。多分そのせいか、今までになくバトルに巻き込まれてしまった。バトルというか、どこまで泳いでも人にぶつかる。キックがあたる。腕のかきではたかれる。

なぜだろう。

波やうねりで選手がばらけることがないからだろうか。多分、私くらいの泳力の選手が非常に多いのでしかたないんだろう。

波がないからブイが見やすいかと思ったら、ヘッドアップしてもなかなか見つからない。

なぜだろう。それは不思議だった。

いつになく長く感じた二周を終えてようやく浅瀬に向かう。脚がつくところは水が濁っているのですぐわかる。浅瀬では歩いている選手が多くなったが、できるだけ泳ごうと思い、泳ぎ続けた。それでも、息継ぎのたびに隣で歩いている人と並んで移動しているのに気付き、空しくなって立ちあがった。

水から上がると時計が見えた。30分20秒だった。30分台を目指していたので、そこからなんとか早歩きをするがなにせ水の中なので思うように進まない。結局31分25秒でゴールした。

生まれて初めての湖でのスイムは、しょっぱくはなかったが、そんなに甘くもなかった。

浜辺から上がり、少し離れたところにあるトランジションに移動し、いよいよ今回のメインのバイク。バイクの前にわくわくしたのは初めてだった。だって、下りだから。
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磐梯山と猪苗代湖。沖に出ると底が見える。

by trineko710 | 2010-08-31 00:17 | レースレポート

コナ夕陽

もうすぐコナともお別れです。
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・・・ところで、日本はまだ灼熱でしょうか・・・。

by trineko710 | 2010-08-28 19:06 |

コナ

ハワイのハワイ島、通称ビッグアイランドに来ています。

宿泊地はコナです。

休暇ではありません。

将来に備えての下見です。

嘘です。

仕事です。

仕事のことはブログには書かないようにしているのですが、コナはトライアスリートの聖地、ということで書きたくなりました。

今日も、空港からホテルに向かう道を、DHバーをもったトライアスリートたち数名が練習していました。

コナはハワイ独特の気候で、日差しは強いけれど日影は涼しく、風があるため夜はジャケットが必要なくらいです。つまり一言で涼しいです(あ、石を投げないでください!)。

帰る頃には日本は少しは暑さが収まっていることを期待しますが、無理でしょう。

へっぽこゆでだこうつくしまレースレポートは、なので、ちょっと遅れます。

ではみなさまALOHA!
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ホテルのラナイ(ベランダのこと)から見た景色。

by trineko710 | 2010-08-26 23:09 |

うつくしまトライアスロンinあいづ(ゆでだこ編)

応援ありがとうございました。

私にとっては野心的な目標タイムが達成でき、とても幸せです。レース結果です。

総合タイム:3時間20分45秒(完走者469人中433位)
スイム:31分26秒(469人中239位)
バイク:1時間35分32秒(469人中427位)
ラン:1時間13分47秒(469人中445位)

では、レースレポートです。

朝、ホテルから外を見たら牛がいた。
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のどかだなあ。でも私にはゆったりしている時間はない。

とにかくこの大会はスタート地点とゴール地点が30キロも離れているため、いろいろと準備をしなければいけない。私はスタート地点に近い猪苗代湖方面のホテルに宿泊したため、朝は7時45分までに会場に行き、ラン用品と、フィニッシュ後の着替えを詰めたトランジションバックを委託しなければいけない。ホテルは猪苗代湖方面とはいっても、車で20分ほどはかかる。ホテルの朝食が7時からなので、とにかく何かを口にしなくては、とあわてて食べて超特急で会場に向かった。

無事に会場に到着した後は、すべての準備を整えて8時15分までにスイム会場に移動しなければいけない。この時間を過ぎると、ペナルティになる。そして、一度スイム会場に移動したら、もうトランジションエリアには戻れない。なので、忘れ物がないよう何度も確認する。

定刻の8時15分には、ウェットスーツを着込んだ500人弱の選手が浜辺に勢ぞろいした。

そこから数々のセレモニーが始まる。開会のあいさつ、主催者のあいさつ、招待選手のあいさつ、選手宣誓、等々。なんでも例年は300人を超える程度の参加人数だったのだが、今年は560人もの応募があり、60名もの方が出場できなかったそうだ。

予想外のことだったに違いない。

そして、おそらくもう一つ、予想をはるかに超えたことがあった。

浜辺にしつらえたステージを見ながら、私の思いは、この、誰にとっても予想外、もしくは予想以上のことに集中してきた。

暑い。

とにかく、暑い。

ふと横を見ると、湖の湖畔で素っ裸の小さな子どもたちが楽しそうに水浴びをしている。

そして、私たち選手はウェットスーツを着込んでいる。

後ろを振り返ると友人が水につかっていた。賢い。私もばしゃばしゃと湖の中に入る。ウェットスーツの首から水を入れたら、袖口からお湯が出てきた。

各種式典が終わった後は、競技説明会。競技委員長は、開口一番こう言った。

「私の祈りもむなしく、本日、会津若松は快晴、気温は34度が予測されており、トライアスロンには『最悪の』気候となりました。」

「バイクコースは、10キロを過ぎたあたりから今まで経験したことのない快感を得るでしょう。こんなにスピードが出て、うまくなったのではないか、と思うかもしれません。でもそれはすべて勘違いであります。ひたすら下りが続くだけなのです。」

「下りから登りに入る道があり、スピードを出して登りに勢いをつけたいでしょうが、そこには段差があり、そこで落車をすると7メートル先の川に落ちます。(中略)もう一つ下りで危険な個所があり、そこは墓場のすぐ近くです。そこで減速をせずに、スピードを求めるか、失敗して命を落とすか、しっかりと考えてください。」

ユーモアあふれる競技説明が終わると、こんどはエアロビ準備体操。

インストラクターが、大きな声で動きを指導し、みんな、音楽に合わせて身体を動かす。エアロビを取り入れているので、結構激しい。でも準備体操は大事なので、みんな真面目に取り組んでいる。私も真面目にやった。ウェットスーツを着ながら。そして、すべて終了したときには、私は立派なゆでだこになっていた。

このあとに、ようやく沖合のスタート地点へ移動。そこで待つこと10分強。

浜辺に出てからおよそ1時間後、待ちに待った「ぱぉー」の号砲が鳴るときには、私は疲れてへなへなでなんだかおなかまですいてきたゆでだこになっていた。

by trineko710 | 2010-08-24 23:31 | レースレポート

うつくしまトライアスロンin会津

目標タイム達成。

3時間20分45秒でした。

下りって素敵。

by trineko710 | 2010-08-22 19:51 | レースレポート

うつくしまトライアスロンin会津(落とし穴編)

福島到着。

猪苗代湖は海の様に広い。
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右手に見えるのがスイムフィニッシュのゲート。
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猪苗代湖でスタートし、フィニッシュは30キロ離れた会津大学なので、特に会津方面に宿泊している選手のために前日からバイクを預託できる。
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ここにも神頼みができる場所があった。どうやら学問の神様らしく、たくさんの絵馬に「合格祈願」と書かれている。でもせっかくだから「怪我なく目標タイムが達成できますように」とお祈りする。時間が遅かったのでさい銭箱がでていなかった。つまりただで神頼みしたわけだが、ご利益はあるのだろうか。あると信じよう。
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バイクコースを車で少し試走した。夕陽が沈む時間だった。
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さて、今回も、落とし穴はあるのだろうか。

パンフレットに、「猪苗代湖は岸からおよそ200メートルは水深が浅いため、スタートは岸から200メートル時点になり、一周650メートルを2周したら、岸までは水中歩行にての進行を認める。」と書いてある。つまり、実際泳ぐのは1500メートル中1300メートルなわけだ。残りの200メートルは、みんな走るにきまってる。でも、私は走ったり歩いたりだろう。つまり私には不利。

これが落とし穴か?

ゴール地点がスタート地点より300メートル低い所にあるバイクコースは「その多くが緩やかな下りになります」というバイクコースだが、あくまでも「その多くであり」、今日少し試走したら、目の錯覚かと思う上り坂があった。

これが落とし穴か?

バイクとランのトランジションエリアは別になり、バイクを終えたらラン用品の入った袋を持って、「ミニランで」着替えエリアに行くようにと書いてある。ランの前にミニランをしなければならない。

これが落とし穴か?

今回も、お土産をもらった。
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中には、喜多方ラーメンと、熱中症予防の水と・・・そして、うつくしまトライアスロンinあいづラベルの日本酒が。
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あ、福島の日本酒だ。美味しそう。飲みたいなあ。

だめだ。試合前に。飲みすぎたらどうする。二日酔いになったらどうする。

これが落とし穴か?

そうだ、これがそうだ。これなんだ。落ちちゃいけない。落ちちゃだめ。

恒例の目標タイム:

スイム:30分(しかし・・・泳ぐより歩くほうが遅いような気がするので厳しいかも。)
バイク:目標走行時間1時間35分!いえい!下りだもん!
ラン:いつも通り目標1時間10分。今回は立ち止まらずに給水することを目指してみよう。
トランジット:すべてのトランジットの距離が長そうなので・・・目指せ8分。

合計目標タイム:3時間23分。あ、ちょっと野心的かも。駄目でも、3時間30分切れたら嬉しい。

by trineko710 | 2010-08-21 23:25 | レースレポート

うつくしまトライアスロンin会津(夢編)

私にはささやかな夢がある。

それは、トライアスロンのレースで、バイクのスタート地点よりもゴール地点の標高が低いレースに出ることだ。

つまりずっと下りのレース。

なんて楽しそうなんだろう。

本当に、夢みたい。

で、そういうレースを探してみた。

あるわけない、と思うでしょう。

あったもーん。

それが、次の日曜日、8月22日に福島で行われる「うつくしまトライアスロンin会津」だ。

猪苗代湖で泳いで、バイクで会津若松市まで下る。

「下る」ってなんて素敵な言葉だろう。

私、初めてバイクで「楽しい」って思えるかも。

そうしたらこのブログに書いちゃおっと。楽しかったって。わーいわーい。

でも、ふとこうも思う。

今回のレースには、落とし穴はないのか、と。

楽しそうな雰囲気に惑わされ、実は別の部分で凄くきついことが隠されているんじゃないか、と。

いけない。

私、ちょっと素直じゃなくなってる。

やっぱり、物事は言葉通り受け止めなきゃ。

たとえそれが、同じ間違いを際限なく繰り返す、という結果を生んだとしても。

たとえそれが、落とし穴に落ちてから、落ちたと気付く人生に結びついたとしても。

だから、今度のレースは、今度のレースこそ、いえいえ、今度のレース「も」きっと楽しいことだらけに違いないと思おう。

きっとそうだよね。
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「僕の夢は、自分でタッパーを開けて、好きな時に好きなだけご飯を食べることです。」

8月18日(水)の練習:バイク練約90キロ

by trineko710 | 2010-08-18 22:11 | 「楽しい」

サニーフィッシュ合宿(海編)

二日目は朝9時半に宿を出て保田に向かい、10時半からオーシャンスイムの練習。

目印のブイに向かってドルフィンスルーやヘッドアップの練習をしながら何周回かし、そのあと沖合にある橋を目指し遠泳。往復1.5キロ弱あったかもしれけれど、なんと目指す橋の下は脚がつくほどの深さしかなく、折り返しで休憩できたので快適でした。透明度も良く、一人では怖くて行く勇気が出ないところにみんなで泳いで行けて楽しかった。

こんな風に結構泳いだ後に、クライマックスのアクアスロンが行われました。前日の夜に距離を聞いたもののヒ・ミ・ツと言われ、気が気ではなかった私。いろいろなことをする前に頭の中でシミュレーションをする性質なので、とりあえずやってみよか~、というのは不安なのです。こう見えても小心者なので。

で、発表された距離は、スイムは二つのブイを回って一度上陸し、再び入水して二周回、そのあとで1キロのランでした。ランの距離が短くて嬉しかったものの、クラゲよけにウェットを着ていた私はウェット脱いで靴はいているうちにトップがゴールしてしまうのではないか??と予測し、それが見事的中しました。

アクアスロンは二回行われ、二回目は一回目の半分の距離でした。短いのでウェットを脱ごうか一瞬迷ったけれど、実は海が怖いのと、この日すでに唇をクラゲに刺されていたのでやっぱり着ることにしました。一回目ビリだった私はハンディをもらい、一番でスイムスタート。それでもやっぱりトランジットで全員に抜かれ、ランの遅さも相まって再び最後に。さながら実際のレースのようだったけれどこれですべての練習を終えた、という達成感とともにゴールしました。

この後はみんなでスイカ割り。スイカ割りなんてしたの何年、いや何十年振りだろう?
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スイカには当たらず、無意味に棒を割った私。

解散の後は近くでお風呂に入り、昼食を食べ、各自帰路についたのでした。

ちなみに私はせっかくなので一日延泊し、翌日もバイク練で80キロ弱走ってきました。仕事柄バイクの練習時間を見つけるのが一番難しいので、まとめて練習できた3日間はとてもとても貴重な経験でした。

8月13日(金)練習オフ
8月14日(土)バイク 82キロ
       ラン 10キロ
8月15日(日)バイク20~25キロの間
       オーシャンスイム 2キロくらい?
       アクアスロン
8月16日(月)バイク80キロ弱
8月17日(火)練習オフ 

by trineko710 | 2010-08-17 23:58 | 練習

サニーフィッシュ合宿(バイク編)

トライアスロンスクール、サニーフィッシュの合宿に行ってきました。

集合は8月14日(土)の朝8時に房総半島の南端に近い布良(めら)というところ。

最近己の弱点に対する認識を強めている私は、朝4時に起きるなんて無理でしょう、ということで一人前泊するために千葉のビジネスホテルを予約しました。ところが、前日になり、実は同じ千葉県でもホテルから集合場所までは1時間以上かかることが判明。相変わらず、良く準備しているんだかしていないんだかわからないという性格までしっかり現れた合宿のスタートとなったのでした。

初日は、まずバイクのロングライド。私はもちろん一番初級のグループに入り、出発。ところが、同じグループの仲間は実は上のレベルでも大丈夫だった、という実力の持ち主でした。でも、二日間仲良く走りました。

合宿の説明書には「大きな峠越えはありません」と書いてありましたが、ちかごろ疑り深くなった、じゃない、ちかごろ「他の人にとっては大きな峠越えでなくても、私にとっては大きいのだ」ということも認識した私は、びくびくしながら走っていたら、やっぱりありました、巨大な峠越え。そこで初めての無念の降車。しばらく自転車をひいて歩きました。来年は登りきれるようになりますように。

休憩場所のコンビニごとに大量に水分を取り、好きなだけアイスクリームやらアイスキャンディーやらを食べながらロングライドは終了。炎天下プラス復路の強烈な向かい風の中、総走行距離は82キロ強。私にとっては最長距離でした。

そのあとは各自コーチとともに30分から2時間のラン練習をしました。私は初めて見る房総半島の海岸沿いをゆっくりと10キロ走りました。

眺めの良いお風呂に入った後は夕食。前日4時間程度しか寝ていなかった私は絶対早寝するぞ、と決意していたにも関わらず、有志による宴会にあっさり参加。「楽しいことが好き」であり、かつ意志薄弱な私が宴会の存在を知りながら寝るなんてことができるわけありません。しかし、笑い転げながらの4時間だったため、あれは腹筋のトレーニングだったのだ、と思い込むことにしました。

翌朝は6時からバイクのショートライド。このときは「真に」平坦な、海岸沿いのきれいなフラワーラインでした。
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折り返し地点の海岸。写真では良くわかりませんがきれいな朝日でした。
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一緒に走った仲間たち。
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CEEPO(シーポ)というメーカーの自転車に乗っている三人。名付けてシーポ三兄弟。右からViper(ヴァイパー)に乗っている長男、Katana(カタナ)に乗っている長女、そしてVenom(ヴェノム)ベースのMosa(モサ)に乗っている末っ子の私。ちなみに実年齢は全く関係がありません。つまりお兄ちゃんとお姉ちゃんは本当にバイクが上手で速いのに、私はへなちょこなので妹分というわけです。

およそ25キロの朝練を終えた後は朝食を済ませ、支度をして10時半からのオーシャンスイムの会場に向かったのでした。

by trineko710 | 2010-08-16 22:41 | 練習

今日の冷房猫

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「今日も窓際で寝ていました。ところが急に雨が降ってきました。お母さんはばたばたと窓を閉め、冷房をつけてくれました。だから、ソファーに移って、寝なおしました。涼しかったです。」

8月12日(木)の練習

ラン:21.22キロ(ガーミンによるデータ。多少誤差あり。21.097キロのはず)
2時間39分22秒(7分31秒/キロ)平均心拍数142拍/分 消費カロリー1256kcal

今日は初めからハーフの距離を走るつもりはなかったけれど、涼しかったし、走れそうな気がしたのでやってみた。今回はどこにも痛みがでなかった。給水もボトルを持って走った。7周目に一度だけ立ち止まってボトルのドリンクを補充した。コーチによると、今回のほうが後半のラップが良かったということだった。でも、計算しなおしたら、前回のほうがトータルでは少し速かったかも。ただ今回は後半落ちなかったので良かった。前回はガーミンのボタンの押し方がうまくいかず、途中で止まってしまったのだけど、今回はちゃんとできた。

by trineko710 | 2010-08-12 23:25 |